ahDacoda– Author –
「Winnie-the-Pooh」と「The House At Pooh Corner」は愛読書です。他に「宅録」もして、作品を公開しています。
-
接続詞
接続詞+文(主語・動詞)の形をした「名詞節」
接続詞 + 文(主語・動詞)という「かたまり」が名詞の働きをするものを「[color color="red"]名詞節[/color]」といいます。 [fontsize size="4"]<名詞節をつくる接続詞>[/fontsize] ① [color color="red"]that[/color] を文頭につけ... -
接続詞
接続詞+文(主語・動詞)の形をした「副詞節」
接続詞 + 文(主語・動詞)という「かたまり」が「動詞」にかかるものを「[color color="red"]副詞節[/color]」といいます。 [fontsize size="4"]<副詞節をつくる接続詞>[/fontsize] 例えば、because because は「~なので」という意... -
名詞
数えられない名詞を数えるには
[fontsize size="4"]<物質名詞の場合>[/fontsize] 物質名詞は数えることはできないが、量を表す必要があるときは、[color color="red"]a ~ of[/color] の形を用いる。 Would you like a cup of coffee? コーヒーを一杯いかがですか? He... -
文法の基本/文
ヘボン式ローマ字
英語を学ぶ前の基礎知識 ヘボン式ローマ字 知っておくととても役に立つのが『ヘボン式ローマ字』です。 英語を学ぶ前にしっかりとローマ字を勉強しておきましょう。 普通の「ローマ字」の書き方はここでは省略して、「ヘボン式ローマ字」注意すべき表記を... -
文法の基本/文
「つづり」からわかる発音
母音の発音には「アルファベット読み」と「音読み」の2つがあります。 「アルファベット読み」とは、「アルファベット」の発音のままに読む「発音」のことです。 英単語には語尾が「e」で終わるものがけっこうあります。 late cake date s... -
文法の基本/文
主語と動詞を中心に文は広がる
文は主語と動詞を中心に広がっていく 例) 私 行く (どこへ?) 私 行く 東京へ (誰と?) 私 行く 東京へ 友達と (何しに?) 私 行く 東京へ 友達と 遊びに (いつ?) 私 行く 東京へ 友達と 遊びに 今日 (完成!) 普通は主... -
文法の基本/文
「文」を作っているのは「名詞」「動詞」「形容詞」「副詞」のみ
文は名詞と動詞でできている 文は、物の名前を表す 名詞 と動作や状態を表す 動詞 でできています。 つまり名詞と動詞を並べると簡単な文ができます。 例) 木 倒れる / 私 歌う 歌を / でも、少し複雑な文になると、 例) 大きな木 ゆっくり... -
文法の基本/文
文型
文型 英語の文は大きく5つに分けられる(5文型) 第1文型 (S+V) 「主語(S)」+「動詞(V)」だけで文が成り立つ。 例) Birds fly.(鳥は飛ぶ) I swim.(私は泳ぐ) このように、「主語」と「動詞」だけで成り立つ文を第1文型といいます。 これに「... -
名詞
数えられる名詞の複数形
<基本は「名詞」に「s」を付けます> boys girls books houses cars apples oranges eyes ears eggs animals <s, x, ch, sh で終わる語には「[color color="red"]es[/color]」を付けます> glasses ... -
名詞
数えられる名詞と数えられない名詞
数えられる名詞 [fontsize size="5"][color color="red"]普通名詞[/color][/fontsize] (身の回りのものに付けられた名前) 例) a boy(少年)、a book(本)、an apple(りんご)、a desk(机)、a window(窓)、a house(家) 等 1つ、2つと数え... -
名詞
名詞・代名詞の所有格 「~の」を表す表現
「~'s」 の形をした「所有格」 「~の」の意味を表す形を「所有格」といいます。 人や動物の名詞を所有格にするには、「~'s」 の形を使います。 「~'s」は「アポストロフィs」といいます。 Mary's father is a doctor. My sister's bag is red. The ca...