ahDacoda– Author –
「Winnie-the-Pooh」と「The House At Pooh Corner」は愛読書です。他に「宅録」もして、作品を公開しています。
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比較
形容詞・副詞の活用(比較級・最上級)
形容詞・副詞の比較 基本は、形容詞・副詞の語尾に -er , -est をつけて、比較級・最上級を作る。 high(高い) → higher , highest short(短い) → shorter , shortest 子音字+ y で終わる語は y を i にかえて -er , -est をつける dry(乾いてい... -
時制
時制の一致
時制の一致 時制の一致 というのは、「主語と動詞が2つ以上あるような1つの文」で「最初の動詞の時制」に「後ろの動詞の時制」を合わせることをいいます。 例えば、 I know you are busy. (私はあなたが忙しいのは知っています。) という文は、2つの... -
その他
私もそうです。
前文に対して、「~もそうです」という表現は、[color color="red"]前文が肯定か否定[/color]かで変わってきます。 肯定の場合、So + [be動詞・助動詞] + [主語] 否定の場合、Neither(Nor) + [be動詞・助動詞] + [主語] Be 動詞の場合、次のようになります... -
強調
It ~ that の強調構文
It is ~ that の強調構文というのは、強調したい語句を~の部分に入れて、その残りの文を that 以下におくものです 例えば、I met the boy in the park yesterday. (私は昨日公園でその少年に会った。)という文であれば、動詞の met 以外は It is ~ th... -
否定
2重否定の構文
否定語を2と重ねて強い肯定の意味を表す 2重否定(強い肯定となる)の代表的なものに、 never(not)~without doing の構文がある。 会話では、cannot ~ without doing となることが多い。 例文 I cannot look at this picture without thinking of my d... -
不定詞
too ~ to の構文
too ~ to の構文 『あまりにも~なので~できない』の意味がある。 This problem is too difficult for me to solve. この問題はあまりにも難しいので私には解けない。 too ~ to の構文は so ~ that の構文に書き換えることができる。 This problem is ... -
文法の基本/文
付加疑問文
『~ですね』と相手に確認・同意を求めるために、文の最後につける疑問文を付加疑問という 普通、肯定文には否定形、否定文には肯定形を用いる。 You’ve met my cousin, haven’t you? あなたは私のいとこに会いましたね。 You don’t like him, do you? あ... -
否定
全部否定と部分否定
「まったく~ない」「両方とも~ない」のように「全体」を否定することを「全部否定」と言う。いわゆる、「ゼロ」の表現である。 基本は、 <量>や<三者以上>に対しては、 「 [color color="red"]not + any = no[/color] 」と覚えるとよい。 I don’t ... -
関係詞
関係代名詞と呼ばれる形容詞(節)
関係代名詞は「文」の形で名詞を修飾 関係代名詞は「文」の形で1つ前の名詞(先行詞)を修飾するので「形容詞(節)」になる。 The man ( who is playing the guitar )is Mike. (ギターを弾いている)人はマイクです。 関係代名詞 who の直前にある「... -
関係詞
関係副詞
先行詞とそれに続く文を結ぶ働きを関係詞という。「○○○である△△」と訳せる。 その中でも、副詞と接続詞の働きをするものを、関係副詞という。 This is the house. + He lives there. →This is the house where he lives. ここは彼が住んでいる家です。 関... -
分詞
分詞で表現できる副詞(節) 分詞構文
接続詞の働きを兼ねて、分詞を用いて副詞句で表現したものを分詞構文という 分詞には、現在分詞(能動)と過去分詞(受動)がある。 Walking along the street, I met an old friend of mine. (通りを歩いていると) ー 現在分詞(能動) Written in ea...