Ch.19-2 オー勇敢なピグレット!ホー!

第9章 イーヨーがアウルに家を見つけるお話

プーはアウルの倒れた家を見て歌を作ります...

 

(2)

ここに木がある アウル(鳥)が好きだった (bird)
ずっと立ってたときに (on end)
そしてアウルは友達に話していた (friend)
ボクのこと(聞いたことがないといけないので)(heard)
その時何かが、お、起こった (occurred)

何てこった!風が強くて (blusterous)
彼の大好きな木を倒してしまった (tree)
彼にとっては散々、そして (we)
ボクらも散々、つまり彼とボクら (us)
ボクは泣き虫のことは知らない (wuss)

それからピグレットあることを思った (thing)
『勇気だ!』彼は言った『いつも希望はある (hope)
ボクは細いロープが欲しい、あるいは (rope)
持ってきて (bring)
なければ太いヒモを』 (string)

そこで彼は郵便箱の所へ立ち上がって行き、(rose)
その間プーとアウルは『オー!』とか『ハム!』とか言って
その手紙がいつも来るところへ (come)
(『手紙のみ』と呼ばれている) (squze)
ピグレットは入れた
まず頭を、それからつま先を (toes)

オー勇敢なピグレット!ホー! (Ho!)
ピグレットは震えたか?ビビったか? (blinch)
いやいや、彼はじわじわと戦った (inches)
郵便箱をつたって、というのは (know)
ボクは彼がそこから出るのを見たからだ (goes)

彼は走って、走って、それから立ち止まり (stood)
そして叫んだ『アウルを助けて、鳥だよ (bird)
プーを助けて、クマだよ!』すると聞こえた (heard)
他のみんなが森からやってくるのを (wood)
出来る限り急いで (could)

『助けて、助けて、救出だ!』ピグレットは叫んだ (cried)
そしてその場所をみんなに教えて (go)
歌え、ホ!ピグレットのために、ホー! (ho!)
そしてドアが大きく開かれ (wide)
ボクら二人は外に出た (outside)

歌え、ホ!ピグレットのために、ホー!
ホー!

 

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