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ある日、プーさんが家ではちみつのツボを数えているところに、ラビットがやって来てドアをノックしました。

 

 

プー
Fourteen. Come in. Fourteen. Or was it fifteen? Bother. That's muddled me.
14,どうぞ入って、14、あれっ15だったっけ?チェッ!こんがらがってきた。

ラビット
Hallo, Pooh,
やあ、プー。

プー
Hallo, Rabbit. Fourteen, wasn't it?
やあ、ラビット。14だったっけ?

ラビット
What was?
何が?

プー
My pots of honey what I was counting.
ハチミツの壺だよ。数えていたんだ。

ラビット
Fourteen, that's right.
14,間違いない。

プー
Are you sure?
ホント?

ラビット
No. Does it matter?
いや、大事なことなの?

プー
I just like to know, so as I can say to myself: 'I've got fourteen pots of honey left.' Or fifteen, as the case may be. It's sort of comforting.
知っときたいんだよ。ハチミツの壺は14残ってるって言えるように、15だったかな、場合によると。少しばかり慰めになるんだ。

ラビット
Well, let's call it sixteen. What I came to say was: Have you seen Small anywhere about?
そうかい、じゃあ16にしとこう。ボクが言いに来たのはね、どこかで「スモール」を見なかったかい?

プー
I don't think so.
見なかったと思うよ。

 

(そしてもう少し考えた後)

 

プー
Who is Small?
スモールって誰?

ラビット
One of my friends-and-relations.
ボクの友達・親戚のひとりだよ。

 

 

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